ドコモ アップルケアipadとケータイ補償サービスの違い

SPONSORED LINK


ドコモ アップルケアipadとケータイ補償サービスの違い

ドコモからipad発売日(6月10日)にipad Airを購入。
有料保証ですが、アップルケアipad(AppleCare+ for iPad)とケータイ補償サービスの
2種類がありました。
価格が違うのはすぐにわかりますが、それ以外でどこに違いがあるのか
疑問に思ったのでまとめてみました。

AppleCare+ for iPad
(アップルケア)
ケータイ保障サービス for ipad iPhone
価格/月 392円(税込423円) Air:600円(税込648円)
mini:540円(税込540円)
期間 最長24回まで延長※1年間のハードウェア保証と90日間の無償電話サポート付き 解約するまで
 加入のタイミング  購入と同時  購入と同時 初月無料
交換に伴う負担金 (税込4,400円) 7,500円(税込8,100円)
 利用回数/年  2回まで  2回まで
 原因 ・操作上の不慮の事故
・バッテリーの性能が新品の50%以下になった場合
・水濡れ・全損・破損・故障
・購入から1年を超えた自然故障
・紛失・盗難

参考:docomo HP (AppleCare+ for iPad / ケータイ補償サービス for iPhone iPad) 2014/06現在


大きな違いはアップルケアには紛失・盗難した場合の保証はないということです。
そして最長24回で有料サポートは終了です。そのあとは全部実費になるようです。

でもケータイ保障サービスに加入すればサポート期間に制限はありません。
また、紛失や盗難でも保証はしてくれます。※上記の負担金は必要です。

交換に伴う負担金ですが、ケータイ保障サービスは、7,500円(税込8,100円)ですが、
アップルケアは(税込4,400円)です。価格が違いすぎるので電話で聞いてみました。

アップルケアは修理が終るまで手元に機種はないそうですが、ケータイ保障サービスは
代替品を用意してくれるようです。そのあたりと、補償する会社がドコモと
アップル社で事情が違うということもあるようです。


私はipad Airを購入しました。購入時にケータイ保障に加入の手続きを取りました。
ケータイ保障は大げさに言えば半永久的に引き落としされるサービスのようです。

今購入した新品のipad Airでも2年も使ったらまた最新の機種がでるでしょうし、
新機種はドコモで購入するかどうかもわかりません。
忘れそうですが、2年か3年したらケータイ補償サービスは解約してもいいかなとか思いました。

関連記事
ドコモipad Airの料金は毎月270円だったので購入した。
ドコモ新料金(iphone&ipad Air&GALAXY S5保有で)シェアパック10を3台でカケホーダイ&パケあえる




iPad Air/iPad mini Retina/ 専用 ケース/Apple社製 回転スタンド機能付 PUレザー ケース【送料無料】【ポイント2倍】


SPONSORED LINK

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

お気に入りショップ

おすすめ記事

ページ上部へ戻る